EXサービスで身体・知的障がい者割引のネット予約が可能になります(JR九州)身体障害者手帳・療育手帳の情報を活用した割引商品のネット予約・チケットレス乗車が可能となると発表されました。 これまで駅窓口で購入していた障がい者割引きっぷと同等の割引が、 スマートフォンから事前予約できるようになります。 ■対象となる方 身体障害者手帳 または 療育手帳 をお持ちの方 (いずれも 旅客鉄道株式会社旅客運賃減額欄に「第1種」または「第2種」 の記載があるもの) ※第1種の方は介護者同伴での利用も可能です。 ■利用開始日 令和8年(2026年)10月1日(木) (発売開始:令和8年(2026年)9月15日(火)) ■利用に必要なもの マイナンバーカード または マイナポータルで取得した手帳情報 EXアプリでの 事前登録(会員情報への手帳情報の登録) ※法人会員・海外向けスマートEX会員は対象外です。 ■詳細について 割引内容や登録方法などの詳細は、添付のJR九州のニュースリリースをご確認ください。 添付ファイル
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2026パラスポーツフェスタくまもと 開催のお知らせ当日は、車いすふれあいジョギング大会やパラスポーツ体験コーナーなど、どなたでも参加できる企画が行われます。 詳細は添付の案内チラシ、または下記ホームページをご覧ください。 https://psf-kuma.jp/about.html 【主なプログラム】 ● 車いすふれあいジョギング大会 車いすをご持参いただければ、どなたでも参加できます。 (事前申し込み・参加費が必要) ● パラスポーツ体験コーナー 視覚障がい者陸上、車いす陸上、ボッチャ、ゴールボール、車いすテニス ほか どなたでも参加できます。(参加費無料) 【お問い合わせ】 熊本県障害者スポーツ・文化協会(大会事務局) TEL:096-383-6553 FAX:096-383-6554 添付ファイル
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熊本県による「被災者生活再建支援金」制度のご案内熊本県が定める支給対象は、県内すべての市町村において、次のとおりです。 住宅が 全壊(全焼・全流失) した世帯 住宅が 半壊し、または敷地等に被害が生じ、やむなく解体した世帯 大規模半壊世帯 中規模半壊世帯 支援金の申請方法、必要書類、申請期限などの詳細は、熊本県ホームページにてご確認ください。 https://www.pref.kumamoto.jp/soshiki/27/276299.html 被災された皆さまの生活再建に向け、必要な情報としてご活用ください。 |
令和8年度 くまもとハートウィークイベント開催のお知らせ熊本県では、障がいへの理解促進と障がい者の社会参加を目的として、「くまもとハートウィークイベント」を開催しています。 今年も、芸術展、体験型イベント、パラアスリートによる講演、表彰式など、多彩な企画が予定されています。 ◆ くまもと障がい者芸術展 障がいのある方々が制作した絵画・書・陶芸など、約500点の作品を展示します。 制作者の日々の活動や作品に込めた思いを、ぜひご覧ください。 展示期間 11月25日(水)〜11月29日(日) 9:30〜18:30(入室は18:00まで) 土・日:9:00〜17:15(入室は16:45まで) 最終日:9:00〜16:00(入室は15:30まで) 会場 熊本県立美術館分館 展示室1・2 観覧料 無料 ◆ メインイベント ハートつながる♥体験ストリート 〜障がいへの理解を広げよう〜 上通アーケードとびぷれす広場にて、障がい疑似体験、手話・点字体験、障がい者施設の商品販売イベント「おとなりマルシェ」など、どなたでも参加できる体験型イベントが開催されます。 各ブースを巡って体験し、シールを集めると抽選会にも参加できます。 日時 12月5日(土)11:00〜15:00 場所 上通アーケード、びぷれす広場 参加費 無料(くまモンも来場予定) ◆ パラアスリートトークショー 障がいへの理解促進を目的に、パラアスリートによるトークショーが開催されます。 今年は、南関町出身で県民栄誉賞を受賞された 浦田理恵選手(ゴールボール/ロンドン2012金、東京2020銅)が登壇されます。 日時 12月6日(日)14:00〜14:50 会場 県庁地下大会議室 参加費 無料 ※参加には事前申込が必要です。 ◆ 「心の輪を広げる体験作文」「障害者週間のポスター」表彰式 入賞者の表彰式が、以下のとおり開催されます。 日時 12月6日(日)15:00〜16:00 会場 県庁地下大会議室 ◆ 地域でのふれあいイベント 県内各地で、販売会、展示会、施設見学会など、地域と連携したイベントが開催されます。 プレゼントがある会場もあります。 くまもとハートウィークイベントについて詳しくは、 熊本県の下記ページをご確認ください。 https://www.pref.kumamoto.jp/soshiki/39/274332.html |
令和8年熊本地震による生活福祉資金(緊急小口資金)特例貸付のご案内各市町村社会福祉協議会において、生活福祉資金(緊急小口資金)特例貸付の受付が始まっています。 当座の生活費が必要な方は、以下をご確認のうえ、お住まいの市町村の社会福祉協議会へご相談ください。 ■ 受付開始日 令和8年8月19日(水) ■ 相談・受付時間 午前10時〜午後4時(土日祝を除く) ■ 貸付対象 災害救助法が適用された地域に住所を有する世帯、 または同地域から避難されている世帯のうち、 当座の生活費を必要とされる世帯 が対象です。 災害救助法が適用された市町村 熊本市、八代市、水俣市、天草市、山鹿市、菊池市、宇土市、上天草市、 宇城市、合志市、美里町、大津町、菊陽町、西原村、御船町、嘉島町、 益城町、甲佐町、氷川町、芦北町、津奈木町 ■ 貸付限度額 原則:10万円以内 以下の場合は20万円以内 ● 被災による死亡者がいる ● 要介護者がいる ● 4人以上の世帯 ● 重傷者・妊産婦・小学校修了までの子どもがいる場合 ※ 一世帯につき1回限り ■ 据置期間・償還期間 据置期間:貸付の日から1年以内 償還期間:据置期間終了後から2年以内 利子:無利子 ■ 申込時に必要なもの 本人確認書類(運転免許証、マイナンバード等) 振込先口座が確認できるもの(通帳・キャッシュカード等) ■ 受付窓口 お住まいの市町村社会福祉協議会 避難中の場合は、避難先の市区町村社会福祉協議会 が窓口となります。 詳しくは下記添付ファイルのチラシをご確認ください。 添付ファイル
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医療費や介護サービスの利用料が免除されます(令和8年熊本地震)厚生労働省より、医療機関や介護サービスを利用する際の窓口負担について、 特別な取り扱いが示されています。 ■ マイナ保険証や保険証がなくても受診できます 地震で保険証を紛失したり、自宅に置いたまま避難された場合でも、 医療機関の窓口で 「被災したこと」 を申告するだけで受診できます。 ■ 医療費・介護サービスの利用料が免除されます 次のいずれかに該当する方は、 医療保険の窓口負担や介護保険の利用料が免除されます。 (1) 住家の全壊・半壊・床上浸水などの被災 (2) 主たる生計維持者が死亡・重篤な傷病 (3) 主たる生計維持者が行方不明 (4) 主たる生計維持者が業務を廃止・休止 (5) 主たる生計維持者が失職し収入がない ※罹災証明書の提示は不要です。窓口で口頭で申告してください。 ※入院・入所時の食費・居住費は従来どおり必要です。 ■ 対象保険者 熊本県 熊本市、八代市、水俣市、山鹿市、菊池市、宇土市、上天草市、宇城市、天草市、合志市、下益城郡美里町、菊池郡大津町、菊池郡菊陽町、阿蘇郡西原村、上益城郡御船町、上益城郡嘉島町、上益城郡益城町、上益城郡甲佐町、八代郡氷川町、葦北郡芦北町、葦北郡津奈木町、 熊本県後期高齢者医療広域連合、全国健康保険協会(協会けんぽ) ※ 上記以外に、一部の健保組合・国保組合についても免除される場合があります。詳細は各組合にお問い合わせください。 ■ 免除の期間 令和8年11月末まで 県外の医療機関を受診した場合も同様に免除されます。 ■ ご注意 窓口で申告いただいた内容について、 後日、加入されている保険者から確認が行われる場合があります。 詳しくは下記添付ファイルのチラシをご確認ください。 添付ファイル
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受給者証がなくても障害福祉サービスを使えます(令和8年熊本地震)厚生労働省・こども家庭庁より、障害福祉サービスの利用に関する特別な取り扱いが示されています。 ■ 受給者証がなくてもサービスを利用できます 地震で受給者証を紛失したり、自宅に置いたまま避難された場合でも、 名前・生年月日・住所を伝えるだけで、これまで利用していたサービスを受けることができます。 ■ 今まで利用していなかった事業所でもサービスを受けられます 避難により、これまで利用していた事業所が使えない場合などは、 別の事業所でもサービスを受けることができます。 ■ 利用料の支払いはすぐにしなくても大丈夫です 被災された方は、 利用者負担の免除や支払いの猶予が認められています。 市町村の窓口でご相談ください。 ※食事代などは従来どおり必要です。 ■ 新しくサービスが必要な場合、手続きが簡単になります 地震で生活が大きく変わった方は、 市町村の窓口で相談することで、簡易な手続きで支給決定や変更ができます。 ■ すでに使っているサービスの期限は自動的に延長されます 支給決定の有効期限が 令和8年7月28日〜令和9年1月26日 の間に満了する場合、 令和9年1月27日まで自動的に延長されます。 他市町村へ避難された方も対象です。 ■ 対象となる自治体 熊本県内の多くの市町村が対象となっています。 詳細はチラシをご確認いただくか、各市町村へお問い合わせください。 詳しくは下記添付ファイルのチラシをご確認ください。 添付ファイル
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令和8年熊本地震 被災地障害者センター(SOS)相談を受け付けています「被災地障害者センター(SOS)」 の電話相談が開始されました。 身体・知的・発達・精神・難病など、障がいの種別を問わず相談を受け付けています。 必要に応じて戸別訪問による状況確認や生活支援につながる支援を行います。 支援内容の詳細は、下記よりダウンロードできる SOSチラシ(令和8年版) をご覧ください。 ■ 相談窓口 電話:070-5475-1100 (月〜金/午前9時〜午後5時) メール:hisai2026sos@gmail.com ホームページ: https://sites.google.com/view/for-people-with-disabilities 詳しくは、添付のファイルをダウンロードしてご覧下さい。 添付ファイル
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くまもと障がい者芸術展」開催日程および会場変更のお知らせ【重要】「くまもと障がい者芸術展」の開催日程および会場を下記のとおり変更いたします。 出品をご予定の皆さまにはご迷惑をおかけしますが、何卒ご理解くださいますようお願い申し上げます。 ■ 変更内容 開催期間 (旧)11月17日(火)〜23日(月・祝) (新)11月25日(水)〜29日(日) 会場 (旧)県立美術館分館 4階【展示室4】 (新)県立美術館分館 1階【展示室1】・2階【展示室2】 搬入日 (旧)11月16日(月) (新)11月24日(火) 返却日 (旧)11月23日(月・祝) (新)11月29日(日) ■ 申込期限について 申込期限(9月30日(水))に変更はありません。 募集要項は、お知らせ「くまもとハートウィーク「くまもと障がい者芸術展」出品作品を募集します」に掲載している最新版をご確認ください。 ■問い合わせ・申込先 社会福祉法人熊本県身体障害者福祉団体連合会 〒860-0842 熊本市中央区南千反畑町3−7 熊本県総合福祉センター内 電話:096-354−7371 FAX:096−354−4136 E-mail:kumashasui@extra.ocn.ne.jp (受付時間:平日9時00分〜17時00分/土・日・祝日は休業) |
総務省作成の生活支援窓口案内(熊本県版)が公開されています本ガイドブックには、罹災証明書の申請方法、住宅の応急修理・緊急修理制度、 公営住宅・応急住宅の提供、災害ごみの処分、無料入浴サービス、医療・介護・こころのケア、 事業者向け支援、災害ボランティアの依頼窓口など、被災後の生活再建に関する各種支援制度や相談窓口がまとめられています。 あわせて、相談窓口として以下の専用ダイヤルが設けられています。 災害専用フリーダイヤル:0120-091-110 受付時間:9:00〜16:45(当面の間、土日祝も受付) ※ 回線状況により、熊本行政評価事務所以外の窓口につながる場合があります。 ※ 県外からは 0570-091−110(最寄りの行政相談センター「きくみみ」につながります) 行政相談専用ダイヤル:096-326-1100 受付時間:平日9:00〜16:45(時間外は留守番電話) 支援内容は随時更新されています。最新の情報は総務省ホームページをご確認ください。 ガイドブック(PDF): https://www.soumu.go.jp/main_content/001084949.pdf 被災によりお困りのことがありましたら、各窓口をご活用ください。 |
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